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日目 全体会

〈大宮ソニックシティ大ホール〉

● オープニング 初午太鼓(川口市伝統芸能)

● 閉会式

日目 分科会

〈大宮ソニックシティ会議室・他〉

第1分科会仏教保育、生命尊重 (定員70名)

生命尊重の心と仏教保育

佐藤 達全 氏/育英短期大学名誉教授

第2分科会子育て親育て (定員70名)

子どもを優先する子育て支援
~親心を育む保育とは~

松居 和 氏/元埼玉県教育委員長

第3分科会家庭教育支援(定員70名)

園と家庭を円滑につなぐために

西東 桂子 氏/幼児教育ジャーナリスト

第4分科会インクルーシブ保育(定員70名)

インクルーシブ保育について

石井 正子 氏/昭和女子大学教授

第5分科会SDGs・ESD(定員70名)

保育実践の中にある
SDGsとESD

上垣内 伸子 氏/十文字学園女子大学教授

第6分科会安全対策 (定員70名)

重大事故・不適切保育を防ぐために

猪熊 弘子 氏/駒沢女子短期大学教授

第7分科会絵本こどものくに(定員70名)

ぼくの作った歌と絵本

中川 ひろたか 氏/シンガーソング絵本ライター

第8分科会乳幼児期の絵画(定員70名)

乳幼児期の絵画
ー 子どもの絵と心 ー

磯部 錦司 氏/椙山女学園大学教授

第9分科会仏教音楽、音楽関係(定員70名)

保育現場における
仏教音楽の役割

小川 隆昭 氏/華頂短期大学准教授

第10分科会特別講座(定員70名)

渋沢栄一の世界

桑原 功一 氏/渋沢史料館

埼玉大会記念開催 第40回埼玉佛教幼児画展

分科会発表園募集

  1. 募集要領

    第37回全国仏教保育埼玉大会

    令和6年7月26日(2日目) 分科会

  2. 対象

    第5分科会

    テーマ「保育実践の中にあるSDGsとESD」

    講 師 上垣内 伸子 先生

    乳幼児期から始まる持続可能な社会の創り手を育てる教育(ESD)の実践事例を発表してください。

  3. 募集園数

    1園

    • 発表方法はお任せいたします。パワーポイント等機材についてもできる限り対応いたします。
    • 発表原稿はA4サイズ1枚。時間は15分程度。
    • その他、詳細は発表園に対し、日仏保事務局よりご連絡いたします。
  4. 応募先

    公益社団法人日本仏教保育協会 事務局

    園名・代表者名・所在地・電話番号・希望分科会を記入した用紙をFAXにてご送付ください。

    FAX 03-3431-1519

  5. 募集締切

    令和6年4月末日

第37回全国仏教保育埼玉大会に関するお問合せは、下記にご連絡ください。

全 国 仏 教 保 育
埼 玉 大 会
実 行 委 員 会
事務局

埼 玉 県 佛 教 保 育 協 会大 塚 美 紀

T E L 048-861-2138
F A X 048-864-6649
平 日 10:00 ~ 16:00

全国大会表彰

公益社団法人日本仏教保育協会では、奨励事業を行っております。

第37回全国仏教保育埼玉大会の開会式で表彰される、「持田賞」「古屋賞」「仏教保育精励賞」を下記により、各賞を募集いたします。皆さまのご応募、お待ち申し上げます。

第22回持田賞

  1. 趣旨

    当協会の理論的指導者・故持田栄一東大教授の業績を偲び、仏教保育の理論及び実践に関する優れた研究を顕彰し、もって仏教保育の振興充実に資する。

  2. 対象

    当協会加盟の幼稚園・保育所・認定こども園の教職員または仏教保育研究者。共同研究・個人研究。

  3. 内容
    1. 将来を展望した幼児教育に関する研究
    2. 生命尊重の保育に関する研究
    3. 保育制度対策に関する提言
    4. その他
  4. 募集要領
    1. 400字詰め原稿用紙10枚から15枚程度。原稿に団体名(または施設名)、所在地、電話番号、代表者(または個人)氏名を記入した応募票を添付する。
    2. 締切り 令和6年4月末日

第17回古屋賞

  1. 趣旨

    元理事長・古屋道雄先生の、戦後における日仏保再発足とその整備拡充に尽くされた業績を偲び、各地域支部並びに団体、個人の幼児保育に関する実践的な研究活動及び運営について功績が認められる者を顕彰し、もって我が国における仏教保育の振興、支部活動の活性化を図る。

  2. 対象

    当協会加盟の支部または会員及び仏教保育を研究推進する団体。

  3. 募集要領
    1. 推進活動を記録集文した原稿、実績資料を提出。資料に団体名(代表者名または個人名)、所在地、電話番号を記入した応募票を添付する。
    2. 締切り 令和6年4月末日

第11回仏教保育精励賞

「仏教保育精励賞」は、保育の現場において仏教保育に功労のあった保育者を顕彰するもので、隔年ごとに開催する全国仏教保育大会・
全体会(式典)で授与します。この賞は、平成14年に設定し、これまで59名が受賞されています。「第37回全国仏教保育埼玉大会」においても「仏教保育精励賞」の対象となる保育者を募集しています。

  1. 対象

    保育現場において仏教保育に功労のあった保育者

  2. 募集要領
    1. 申請書をダウンロードし、必要事項を記入の上、日仏保事務局までご郵送ください。

      仏教保育精励賞申請書(PDF)

    2. 申請料 2万円(入金方法は、申請書到着後にご連絡いたします。)
    3. 締切り 令和6年6月末日

各 賞 に 関 す る
お 問 合 せ

公益社団法人
日本仏教保育協会
事務局

T E L 03-3431-7475
平 日 10:00~17:00
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